事業名
小地域ネットワーク活動
コミュニティ ソーシャルワーカー
生活困窮者自立相談支援事業"
日常生活自立支援事業
地域包括支援センター
認知症サポーター
在宅福祉サービス
共同募金
ボランティアセンター
介護者家族の会
貸付
ふくし協力事業所
地域貢献連絡会
災害時の対応について
日常の防災心得と研修会の取り組み状況
●〜災害時こそ地域のネットワークが必要です。〜

「社会福祉協議会」は、地域の福祉を担う中核の機関として地道な活動を行ってきました。
同時に、災害時における支援活動においても、阪神淡路大震災や新潟中越地震、東日本大震災などの災害地へボランティアコーディネーター職員の派遣を行うなど、支援活動の実績を積んできました。

交野市社会福祉協議会では、大規模な災害が発生した場合、災害ボランティアセンターを立ち上げます。そのため、各種関係機関・団体とのネットワークを構築し、地域との連携を強め、「災害に強いまち」を目標に災害時のシステム構築を始めています。

●関係機関・団体との連携を深めてまいります

災害時、被災された方が1日でも早く普段の生活を取り戻すことが出来る様に、また、被災された方自身のニーズに沿って支援を行うことができるように、常日頃から各種関係機関・団体との連携を深め、協力体制の充実を図ってまいります。