事業名
小地域ネットワーク活動
コミュニティ ソーシャルワーカー
生活困窮者自立相談支援事業"
日常生活自立支援事業
地域包括支援センター
認知症サポーター
在宅福祉サービス
共同募金
ボランティアセンター
介護者家族の会
貸付
ふくし協力事業所
地域貢献連絡会
会員募集
会員募集とは?

地域の皆さんが主体となり、福祉のまちづくりを進めるために、社協が行う活動や目的に賛同して入会し、社協の活動を財政面から支え、協力していただける会員を毎年2月〜3月に募集しています。会費は校区福祉委員会が実施する地域福祉活動や、要援護者支援の様々な活動、広報の発行をはじめとしたいろいろな事業に使っています。

   

◆組織構成会員 年 額 2,000円
◆賛助会員
一般賛助会員 年 額 300円以上
特別賛助会員 年 額 1,000円以上
企業賛助会員 年 額 3,000円
  年 額 5,000円
  年 額 10,000円

         ※会員会費には「税制上の優遇措置」があります。

会員募集
善意銀行とは?

皆様からの善意のご寄付をお預かりし(預託)、各種社会福祉活動に有効に活用(払出)していくため、
善意銀行を運営しています。

(たとえば・・・)
○ 冠婚葬祭の内祝いやご香典返しなど、節約した経費を
○ 会社、工場、商店、団体などのバザーやイベントにともなう収益を
○ 自家工場の製品や商店の整理品(中古品をのぞく)などを
○ その他、福祉に役立てたい金銭を

皆さまのちょっとした気持ちを「善意銀行」に預けて、福祉のまちづくりにご協力をお願いします。
※善意銀行への預託は「税制上の優遇措置」があります。

税制上の優遇措置について

善意銀行に現金を寄付していただくと、所得税や法人税の優遇措置が受けられます。
 

共同募金税制について※詳細は、最寄りの税務署にご照会ください。

交野地区募金会
共同募金とは?
○ 共同募金の愛称は「赤い羽根募金」。シンボルは「赤い羽根」です。 ○ 共同募金は、国や市町村ではなく、都道府県の共同募金会と
  いう民間の団体が実施主体です。
○ 共同募金は寄付した方々の地域の福祉を向上させるための活動資金となります。
○ 共同募金の配分先は社会福祉施設など地域福祉を推進する団体です。

詳細はこちらから
   赤い羽根データベース はねっと
共同募金の種類(赤い羽根募金)
●一般募金

募金運動期間:10月1日〜12月31日
配分時期は、翌年度になり、民間の社会福祉団体や施設の行う事業を対象に配分します。


●歳末たすけあい募金

募金運動期間:12月1日〜12月31日
配分時期は、歳末期間を中心に行う地域福祉事業、民間社会福祉施設などの事業を対象に配分し、翌年度に年間を通じて活動する安心・安全・セーフティネット関連等事業に配分します

共同募金の目的は
毎年10月1日から始まる「共同募金」は住民相互のたすけあいを基調とし、地域福祉の推進を目的として、だれもが住みなれた地域で、安心して暮らすことができ、住民みずからが参加する福祉コミュニティづくりへの参加を促し、実現するための多様な活動を財源面から支援する役割を担っております。
【 社会福祉法で定められた募金活動です。】
税制上の優遇について

共同募金会への寄付は「税制上の優遇措置」があります。

詳細はこちらから
  大阪府共同募金会 税制上の優遇措置について

共同募金の具体的な活動
○ 区長会・自治会の協力による戸別募金
○ 法人、事業所等の窓口に募金箱を設置する窓口募金
○ 駅やスーパー前での街頭募金活動
○ 各イベントへ出向き行うイベント募金
○ 小学校、中学校、高等学校の協力による学校募金
○ バッジ・カードを購入することで募金につながることを周知する募金活動
○ 市内の事業所に協力をしてもらう事業所募金
交野地区募金会では
交野市社会福祉協議会が大阪府共同募金会交野地区募金会の事務局となり「赤い羽根共同募金」、「歳末たすけあい募金」の募金の受入れや配分の窓口を担う事務局として、共同募金運動を推進しています。
大阪府共同募金会のホームページへはこちら